ゴホゴホが去って。

月曜(18日)に二度目の内科の受診を終えて、

咳止めが2種類になったのと、

のどの痛みが引いていた為痛み止めが減って、

そしてなぜか 今回も 抗生物質がでて、

諸々合計 5種類の 薬を飲み始めました、

そして昨日あたりから漸く長かった ゴホゴホ 

とほぼおさらばできました~。

でも心配性な私は明日で薬が切れるから

また治りきってなくって症状がぶり返したら

どうしよう・・・とか不安だったり。

もう大丈夫でありますように。

 

昨日は・・・、そうですね2度目のスキップでしたね・・・。

違う仕事はしていたもののゆる~い一日でした。

申し訳ありません。

 

今日はアレルギー関連の本(子供のアレルギーが主体の)

2冊読み終えてのブログの更新です。

前回は食物アレルギーを持つ主にお子様の食事療法の

レシピ集を見て(読んで?)のブログ更新でしたので、

すこ~しだけですが前回よりは知識がパワーアップしてますです。

2冊といっても同じ著書のものなのでかなりもちろん重複していますが、

たまたま順番がよかったようで2冊目の方(新しく刊行されたものの方)に

より詳しくアレルギーのでる原因のこと

(これについてははもう少し別の著者のものも

読んで比べないとという感じもアリ)

やらアレルギー反応の起こり方や免疫の仕組み、

そしてアレルギーでお悩みのお子様を持つご両親へ

どのようなことをしてあげればよいかということと、

最後に病院・薬の類との付き合い方が書かれてありました。

う~ん、すごいな免疫機能って。

花粉症のメカニズムもこの本によってやっとわかった感じです。

・・・ってすみません、やっと! すぎですね。

すごいのは腸だそうです。

第2の脳といわれる所以がやっと明らかになって

それも自分にとってはスッキリ ☆ミ

アレルギー疾患が増え始めた時期と

うつ病が増え始めた頃とがほぼリンクしている(著者談)

ことからやっぱり次に読む本は・・・

ということが決まってきてしまうのです。

なんだかその流れの方が後で 「いやそっちの論は違っている。」的な

ものを読むことになったとしてもいろいろ自分で判断しやすいかなと。

 

あと残り6冊こんな具合に読み進められればいいなぁ。

また読んでみてわかった面白いことなど

こちらでも紹介できる限り(ネタバレしすぎない限りに?)

ご紹介というかご報告させていただきたいと思います。